けいおん!!#22 受験!

2010.09.01

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8月31日 22話 「受験!」←いまここ
9月7日 23話 「放課後!」(タイトル確定)
9月14日 最終話 「ティータイム?」
9月21日 番外編
9月28日 番外編

アバンの「まもなくバレンタイン」という台詞で一瞬意識飛ぶ。冬の間のクリスマスとか大晦日とか完全に飛ばされた。。そのあたりは番外編とかで回収されるのかなあ、時空列がメチャクチャになるからしないかも。。

二月に突入という事で、原作に完全においついてしまった。原作では二年時のエピソードが入ったり、なんだか全体にバタバタしてるような印象。マンガとの整合性とか残り回数とか調整する回なのかなと思ったが、最後のシーンで全て許してしまった。

あとは淡々と行事が過ぎて行くだけなのかと思ったら、残りに回の展開が読めなくなりました。逆に楽しみが増えたけど。

飛ばされてちょっと不服なエピソード、チョコが欲しくて目を輝かせる憂、平沢両親と一緒に朝食、憂のお守り、クリスマスの二年生ズライブ、九州弁のエリザベス、チョコに飢えるさわちゃん。などなど。

「けいおん!!」Blu-ray第4巻のパッケージ発表。うちわにヤッテヤルデスらしきものが描かれている。。(まあ顔と髪だけ描くとYYDっぽいものになっちゃうんですけど、これは原作でも同様で)

http://www.tbs.co.jp/anime/k-on/disc/disc_2.html

★封入特典:描き下ろし等身大布ポスター(純)

1:唯、2:紬、3:律、ときて驚愕の4:純。これは買わざるを得ないかなあ。しかしこの順番、英断だと思いますが、よくわからん。大トリに澪とかが来るのかな。制作サイドからすると継続して買って欲しいのだろうし、主要キャラをばらけさせるというのも正しい考えなのかもしれない。
確定:唯、紬、律、純
当選確実:澪、梓、憂、和
残る一枠は、順当に考えるとさわ子。この枠にモブの誰かが飛び込んできたら面白いけどなあ。

まもなく原作きららの最終話の掲載号も発売。(発売時期を考えると、掲載話はさらっと終わらせて、月末発売のコミック書き下ろしでしっかり卒業を描くという説もありますが。)色々な出来事が急転直下で進んで行きます。そういえば卒業の前後ってこんな感じだよなあと思い出したり。

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けいおん!!#19 ロミジュリ!

2010.08.13

19

色んなことがあった一週間。それでも今を楽しまねば。今週の放送は桜校祭の前編、クラスの劇と泊まり込み練習。

次回はもう20回。長い2クールも中盤を過ぎてそろそろ終わりも意識しなければいけなくなってきた。原作の方も大きな動きがあった今となっては尚更。

けいおんぶとしてのクライマックスは学祭ライブになるとすれば、今週はクラスメイトとの最後の盛り上がり回かも。鬼太郎子(名前確定:木下しずか)他、多くのモブ子が活躍する話でした。さらにはオカルト研究会まで。盛り沢山を入れ込んでしまって、一つ一つの話の掘り下げが浅いような気もしたけど、高校生活を描くという意味で、後で振り返ると大きな意味を持つ回であると思います。

木/G(平沢唯)が画面に出てくるだけで恐るべき緊張感が溢れ出す。

「木に顔って必要あるの?」とか言われても、憂にとっては唯しか見えない「お姉ちゃん、かっこいい!!」

二年生ズの純憂梓のクラスは峠の喫茶。和服もいいねえ。

来週いよいよ学祭ライブ!そしてケーキ!

今週末がコミケらしい。暑いし人多いし大変らしい。とはいえ行ってみようかなと思ってましたが、仕事が片付くかどうか微妙。。参戦されてる方は熱中症とかにご注意ください〜

【雑記】コミケ会場近くのコンビニは万全の態勢でお客様の襲来をお待ちしておりますetc.

http://blog.livedoor.jp/hetmk73/archives/51698673.html

コミケ会場付近のサンクスの品揃えがやばい

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けいおん!!#16 先輩!

2010.07.23

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けいおん!原作単行本+途中から「きらら」連載おっかけ組に取っては、そろそろ未知の領域へ。今回はオリジナル回と思ってましたが、まだ単行本に載ってない原作回が含まれていたらしいです。部室での紬/梓のあたり。

今回も梓回か、テーマは「カムバック私」ね。とまったり見ていたが、紬と梓の部室二人っきりの緊張感で、そんなことは完全に忘れ、梓が我に返る瞬間に思い出す。二期はムギ押しなスタンスが今回でも顕著ながらも、ちょっと無理のある演出もあり、でも凄まじい可愛さもあり。

憂/純/梓の二年生トリオが良いインターミッションになっていて。二期も折り返し点を過ぎてしまったけれども、心安らぐ時間です。この三人で第三期やっちゃいなYo!

梓と澪が部室に二人っきり。安心して見れるような気もしたが、ここは笑顔の澪が、けいおん部にどれだけどっぷり浸かってるかを推し量る時間でした。

田井中家の聡(14歳?)が久しぶりに登場。トイレから出てきて、トイレに戻る。梓とドアの前でかち合う。けいおんぶが田井中家で夕食をいただくシーンでは聡の姿は無し。そんなこんなで某2ちゃんねるけいおんスレは久しぶりに荒れております。。
聡、第三期は共学になった桜ヶ丘校に入学し、けいおん部員へのフラグ?
澪の呼び方「おう、聡」原作イメージからはちょっと違うが、和ちゃんが「憂」と呼び捨てにすることからも、なんとなく幼なじみの空気感という事かな。

梓と唯が部室に二人っきり。フェルマータ。

料理が出来る律ちゃんなんて、律ちゃんぢゃないよ。
しかしボタン付けは得意ながら、ミシンが苦手。手伝えレベルじゃなく丸投げ状態。原作初期でギターとかキーボートはちまちましてて「キーッ!」てなるとか言ってたけど、整合性があるんだかどうなんだか。

梓、律とだけ部室で二人っきりになってないんだよね、これも冷や汗かきそうな緊張感のある組み合わせだ。罵りあいになるのか、殴り合いになるのか。。

二期を通じての印象として、演奏シーンが少ねぇというのがありますが、監督のインタビューにもありましたが、ここまで来ると、わざと描かないような気が。「音楽」のドラマではなくて「けいおんぶ」のドラマにおいて、演奏シーンよりも重要なものがあるというか、日常のなかで培われて行くものがあるのかなと。そして積もった物が後期にどかんと花開いていって、素晴らしい演奏が連続して描かれると期待してみたい。

唯、シールにはまる。

律、自宅では通販雑誌とかを重ねてドラムの練習。

文化祭、二年生トリオはそろってネコ耳メイドでウエイトレスですか。

最後の方に他の部活の風景が。あたりまえだけど、けいおんぶ以外も活動してるわけで。他のクラブをしっかり描いた回も見たいな。

部室に並ぶ五個の鞄。梓のが唯の方にずれて傾く。

来週は「部室がない!」そろそろ原作の残りネタが少なくなってくるような。。てゆか原作も間もなく大きな山を迎えるはずなのに。けいおん第二期に熱くなってる理由の一つに、結末がまだ定まってないというのは大きいと思う。

CUT8月号にけいおん!14P+付録

バックステージパス、なかなか本格的に作ってます

「けいおん!!キャラクターイメージソング 平沢唯」9月21日同時発売!
【定価】1,365円
【品番】PCCG.01065

「けいおん!!キャラクターイメージソング 秋山澪」9月21日同時発売!
【定価】1,365円
【品番】PCCG.01066

けいおん!第4巻(原作マンガ) 発売日:2010/9/27

PSP「けいおん! 放課後ライブ!!」 発売日:9/30

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い、言えない。お姉ちゃんが心配で、同じところに行こうだなんて。。 けいおん!! #08 進路

2010.05.26

Sinro

以下、ネタばれあり

今回はこれにつきます。
唯「そういえば憂は進路どうするの?」
憂「(心の声)い、言えない。お姉ちゃんが心配で、同じところに行こうだなんて。。」

前半は幼稚園時代とか、未来の職業予想図など楽しい展開。後半は意外にも3巻おまけ漫画の澪律の作文の話。
最後はちょっと尻切れな終わり方でびっくり。まあ京アニといえども展開の難しい話であったか。30分アニメを想定して描いた四コマ漫画ではないだろうし。。(原作はまた違った面白さがあるんだけど、まあフォーマットが全く違うしねえ。。)
なんとなくモヤモヤとした終わり方。それなら冒頭に書いた唯憂のからみで、微妙な笑いの中で終わった方がよかったような気もします。

しかし原作の残り回数と(3巻以降に掲載されたのが何話かあるだろうけど)、これからのきらら掲載回数。それで2クール本当に持つのかな?と心配になってくる。来週はオリジナル回っぽいけど。まあ最終回に向けた話の道筋は出来てるんだろうけどね。

しかし京アニの選択は神がかってると言うか、恐ろしくて他社は手を出さないと言うか。現在でも薄めの三巻しか出てない四コマ漫画を原作に、1クール+2クール作るって凄いよなあ。原作も活かしつつ、オリジナルのアレンジも加えつつ、楽しませる物を創れると言う自信と言うかなにかがないと手を出せないはず。

カチューシャを外した律、男前すぐる。

家庭科でたこ焼きを作る??これは関西では普通の事なのかな?

さわちゃん、男をおっかけて仕事を決める。

澪の作文、全文朗読でも良かったかも。かゆい思いでEDへ。

助詞をおぼえる歌なんてあったんだ、知らなかった(もしくは覚えた事すら忘却の彼方に去ったのかもしれないけど。。

http://okwave.jp/qa/q2422576.html

「る」「らる」「す」「さす」「しむ」「ず」「じ」「む」
(もしもしかめよ かめさんよ)

「むず」「まし」「まほし」未然形
(せかいのうちで おまえほど)

「つ」「ぬ」「たり」「けり」「けむ」「たし」「き」
(あゆみののろい ものはない)

連用形につきますよ
(どうしてそんなにのろいのか)

「べし」「まじ」「らむ」「めり」「らし」「なり」は終止形につきますよ
けれどラ変に形容詞
形容動詞は連体形
断定「なり」の助動詞は
名詞と連体形につく
断定「たり」は名詞だけ
「ごとし」と「ごとくなり」は助詞「が」と「の」

別の覚え方
桃太郎さんのメロディーで、
(1)未然形、未然形 るー・らる・るー・らる・すー・さす・しむ ずー・じー・むー・むず・まし・まほし
(2)連用形、連用形 きー・けり・つー・ぬー・たり・けむ・たし 体言・連体 たり(と)なり
(3)終止形、終止形 べし・らむ・らし・めり・まじ(と)なり 連体ごとし 已然り


もしもし亀よ。これもRock Ver.くるかな??

題名は【うさぎとかめ】というらしい
一、もしもし かめよ かめさんよ
せかいのうちで おまえほど
あゆみの のろい ものはない
どうして そんなに のろいのか
二、なんと おっしゃる うさぎさん
そんなら おまえと かけくらべ
むこうの 小山の ふもとまで
どちらが さきに かけつくか
三、どんなに かめが いそいでも
どうせ ばんまで かかるだろ
ここらで ちょっと 一ねむり
グーグーグーグー グーグーグー
四、これは ねすぎた しくじった
ピョンピョンピョンピョン ピョンピョンピョン
あんまりおそい うさぎさん
さっきのじまんは どうしたの

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F1モナコグランプリ2010

2010.05.17

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終わってみればウエバーのポールトゥウイン!3度のセーフティーカー、その都度リードをはぎ取られる展開は、トップを走行してても気が休まる時間は存在しない。それでも無事に安全に、そして速く走り切った事を讃えたい。今年のレッドブルはベッテルがリーダーとして君臨するはずのチームだったと思ったけど、ポイントリーダーにもなって、本当にウエバーの遅咲きキャリアが花開き始めた。安定感もさることながら、ここ数レースでは速さでもベッテルを上回ってるし。
(モナコ終わってのポイントランキングは78ポイントの同点でウエバー/ベッテル。勝利数でウエバーがトップ)

クビサ、このチームで連続してこの結果。トップチームにいても全然おかしく無いドライバーなんだけど、既に体勢が決まっているとかの不運なんだよね。うーん。でもこのチームで結果を出して行く事は、クビサの評価はどんどん上げて行きますよね。こういう存在ってレースを引っ掻き回す存在だから見てても面白いし。

アロンソ、最下位から7番手だからまずまず。序盤の連続追い抜きは、ヌーベルシケインの席のお客さんは大喜びだったでしょう。

ミハエルの追い抜きに関するドメニカリとブラウンの見解
ドメニカリ「我々の理解によれば、ルールは非常にクリアだ。しかしスチュワードの判断を待たなければならない」
ロス・ブラウン「ステファノは、セーフティーカー先導のままレースが終わった場合のことを言っているのだと思う。しかし、セーフティーカーは戻っていたんだよ。FIAはセーフティーカーが戻ったと言っていたので、FIAの指示に従うとすればレースはセーフティーカー先導では終わっておらず、セーフティーカーラインとフィニッシュラインの間ではレースをしていいということになるのだ」

規定が変わってたことを知らなかったので、パレードラップで幕を閉じるモナコも良いものだなあ、とまったり見てたら右京さんの指摘が。最後にこんな展開が待っていたとは。。アロンソはハミを抜けると判断したようだが、ピットと相談して自重。その後ろが空気を読まないミハエルというのが面白すぎた。でもまあこれもラスカスだの因縁だの色々と思い出させてくれて、痛快この上ない。

とはいえアロンソはピットスタート/SCで即タイヤ交換義務果たす/序盤のオーバーテイクショーながら最後までタイヤを持たす。会心のレースだったと思います。画竜点睛を欠く、ですが。。

今回の地上波、全体的に凄く良かったな。右京さんとミハエルの久しぶりの再会の表情も良かったし(国際映像だけど)定置カメラでトップと最後尾までの位置関係を流すカットを入れてくれたり。SC三回のややこしい展開ながらも、飛ばされた感じもなくしっかりとレースを楽しめましたし。

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ACL第4節 試合結果 ガンバ大阪/アームド・フォーシズ

2010.03.31

AFCチャンピオンズリーグ2010 グループステージ 第4節
◆ G組
ガンバ大阪 3?0 アームド・フォーシズ(シンガポール)[万博]
1-0 安田 理大(前28分)
2-0 平井 将生(後10分)
3-0 ゼ・カルロス(後48分)

なんと今期ホーム(万博)での初勝利。過密スケジュールもあり苦しいシーズン序盤です。この試合も勝つには勝ったが、もっと点を取れてもよかった試合でした。ゴール前への攻めあがるチャンスは再三訪れるが、攻めきれなかった場面が多すぎました。ゴールポストに嫌われたものも多かったけど。色々と課題が確認できました。

でも格下とはいえ、遠藤を休ませてしっかり勝てた事。それに最後まで攻めに攻めながらも、無失点に押さえた事。このあたりは評価できると思います。次は4/13の水原三星戦。グループリーグ首位を賭けた重要なゲームとなります。

安田、角度の無い位置からの振り抜いたゴール。これ以外にもチャンスと見るやどんどん上がって行って存在感を見せてくれました。
平井も攻めて攻めて苦しみながらの1ゴール。
ゼ・カルロス、ロスタイムでのゴール。なんか動きも面白いし、これから楽しみ。もうすこし減量するのかな?

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『涼宮ハルヒの驚愕』次号スニーカーに一部掲載確定

2010.02.24

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ライトノベル『涼宮ハルヒの驚愕』次号スニーカーに一部掲載確定キタ━(゚∀゚)━!!

http://yunakiti.blog79.fc2.com/blog-entry-4762.html

http://twitpic.com/152ayb

http://blog-imgs-42.fc2.com/y/u/n/yunakiti/234_20100224211920.jpg

私が原作版ハルヒの既刊の中では最後の「分裂」まで読み終えたのは一年くらい前。もにょもにょがあって「次刊の驚愕の発売はいつごろかね?」とネットで探してみたら、当初の予定の発売日は07年6月1日に設定されていて、そっから発売日が延期、さらには発売日が完全に未定という状況へ。

その原因は色んな説がささやかれていますが、それは魑魅魍魎の世界で、何故だかアンサイクロペディアの記述が信憑性が高いように感じてしまうほど。

http://ansaikuropedia.org/wiki/涼宮ハルヒの驚愕

とりあえず一歩進んだことに胸を撫で下ろすも、しかし『一部掲載』ですからねえ、実際に「驚愕」が完結するのはいつになるのやら。とにかく26日発売のザ・スニーカーに注目。

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カーリング女子予選 日本がイギリスに11:4で勝利!

2010.02.20

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第九エンド終盤、「一点取らせてリードしたまま後攻で最終エンドへ」と考えていたが、目黒の一気に五点取るスーパーショット!これで予選リーグ二勝二敗!
結果として点差がついたけれど、一進一退の緊迫感のあるゲームを楽しませていただきました。もちろんイギリスにも勝機はあったし、第8エンドのスーパーリカバリーショットが無ければその時点で終わってた。日本が勝てたとこも嬉しいけど、すごく面白いゲームが見れた満足感も強い。

解説の小林さん、以前からカーリングへの愛情が伝わってくる中立で分かりやすい解説が素晴らしいなど思ってましたが、今日も良かったですねえ相手の素晴らしいショットも賞賛しますし。日本のこれからのカーリング普及へ大きく貢献しています。

某2ちゃんへの書き込みワロタ

http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1266644224/l50

今日の小林さん
序盤「カーリングが分からない人のために解説する(キリッ」
中盤「相手の国のためにも中立に解説する(キリッ」
終盤「イエース!イエース!イエーーーーーーーーーーース!!!!・・・げほっ!げほっ!!」
最終ショット「よおおおおし!!!よおおおおおおおし!!よし!よし!!よおおおおおおし!!!!!!」
終了後男泣き

小林宏 (カーリング選手)

http://ja.wikipedia.org/wiki/小林宏_%28カーリング選手%29

2005年12月2日には自費で1億3000万円をかけ、山梨県山中湖村に通年利用可能な国内初の民間運営でのカーリング場「Curlplex Fuji」を建設し、同時に山中湖メイプルカーリングクラブを設立した。現在会員は約80人である。

自費でカーリング施設作っちゃったんですねえ、凄いです。ここにも一度行ってみたいです。

http://www.scctokyo.com/YMCC/CurlplexFuji_image.html

http://www.scctokyo.com/YMCC/YMCC-home.html

東京カーリングクラブ

http://www.tokyocurlingclub.jp/

スクールは3,000円で、ストーンの投げ方から丁寧に教えてくれました。最後にはミニゲームまで楽しめます。(スイープは二回目以降の参加者に教えてくれるようで)
カーリング人気の再燃で、また混んじゃうんだろうなあ。東京近辺で日常的にカーリングが楽しめる施設があると良いのですけれど。

いちおうDSのゲームでもカーリングはあります。基礎的なことを習得するには良いのですが、対戦のコンピューターが弱すぎて。。でも画面をこすってカーリング気分は味わえます。

2月20日14時37分配信 サンケイスポーツ
 バンクーバー冬季五輪カーリング女子(19日=日本時間20日、五輪センター)日本代表のチーム青森は
1次リーグ第4戦で前々回のソルトレークシティー五輪の覇者・英国と対戦し、
第9エンドに11?4でギブアップ勝ち。日本は通算2勝2敗となった。
 日本は第1エンドに1点を先制すると、第2エンドはブランクエンドに。
第3エンドでは英国に1?1の同点に追いつかれたが、第4エンドではスキップ目黒萌絵(25)の2投目がダブルテイクアウトとなり、日本は3点のビッグエンドとした。
第5エンドでは英国に2点を返され、4?3と日本の1点リードで前半が終了した。
 後半、第6エンドは日本はピンチを迎えるも目黒のドローショットでしのいで1点を獲得。
第7エンドも日本が1点をスチール。日本が3点をリードして迎えた第8エンドは英国に1点を返され6?4と2点差に詰め寄られたが、
第9エンドに一気に5点を奪うスーパーショットで勝利した。
 日本はこの後、21日(日本時間22日)にドイツと対戦する。英国は3勝2敗となった。

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2010天皇杯決勝、ガンバ大阪二連覇!

2010.01.02

final

一年の計は元旦にあり。といいつつもまだ年賀状が完成しておりませんが、そんなん忘れて国立競技場に天皇杯決勝、ガンバ大阪の応援に行く。風は冷たいが晴天に恵まれた元旦の東京です。
とりあえずカツカレーを食べ、鳩森八幡神社で初詣を兼ねて必勝を祈願。

ちなみにチケットは準決勝後に買おうとしたら、すでに完売。ベスト4とかベスト8に入った時点で熱心なファンによって買われてしまうものだったらしい。しかし準決勝で敗退されたチームのファンと思われるチケットが大量にオク等に流出。自由席でも良いと思ってましたが指定席が格安でゲットできました。これは決勝が阪神地区と中京地区のチームだったからなのかもしれません。関東近隣のチームが片方でも入っていたら、こうはいかなかったと思います。
その状況に感謝しながら、センターラインに近い上の方の指定席をゲット。聖火台にほど近い位置で(ちょっとピッチからは遠いけど)見晴らしは最高で全体感も良く把握できる。
しかし、二階コンコースから約25mの急な狭い階段を延々と登って行く場所。。

選手入場のゴール裏、ガンバは青と黒のストライプが美しい。グランパスさんは赤と黄の星。動員数で言えば、近い距離の名古屋さんがやや強かったかな(新幹線料金、名古屋/東京:10,980円、大阪/東京:14,250円)とはいえ、今朝は関ヶ原の雪により新幹線は多少遅延したらしいけど、大阪からのサポーターも多数来場、おつかれさまです。熱い応援は移籍を決めた播戸にも、この試合で現役引退を決めた松代にも、チームの全員にも届いたことでしょう。

試合開始前、ガンバの西野監督は「どちらが攻撃的に行くか?という勝負。自分たちからアクションを起こす。リスクを負ってでも攻めに行く」と言っていたらしいが、なるほど90分を攻め続けたと言えるだろう。

6分、ガンバ、華麗なパス回しからルーカス先制点! 1-0
攻撃的に行くと言った以上、先制点は本当に大きかった。とはいえ試合が終わったから言えるのかもしれないが、先制点を「取られて」いたとしても、ガンバには勝つためのプランが用意されていたように思える。

このあたりから左サイドをマギヌンが使用した攻撃を名古屋は多用。
40分 グランパス、 クロスの折り返しを中村ヘッド 1-1
嫌な時間帯に同点にされ、ちょっと嫌な空気が流れるかもと思ったが、ガンバは全然動じてなかったですね、むしろ織り込み済みみたいな感覚。点差は同点でも、総合的に前半で出来たことはリードしているという確信といいますか。

77分 ガンバ、遠藤ドリブルでディフェンダーをかわし、左足でシュート 2-1
最後まで体勢が崩れない、近づいて二人かわして狙いすましたシュート!そして左腕の喪章にキス
G大阪!天国の“オカン”に連覇ささげる(このオカンは遠藤のお母様ではなく、22日に亡くなられた親会社パナソニックの松下正幸副会長の夫人、昌子さんだそうです。昌子さんは前身の松下電器サッカー部時代から、試合を観戦したり、選手を食事に連れて行くなどチームを支えてきた恩人とのことです)

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/12/30/01.html

86分 ガンバ、二川 孝広 3-1
中央10メートルから右足で決める。アシストは遠藤

89分 ガンバ、遠藤 保仁 4-1
中央9メートルから右足ライナーで決める。アシストは加地

勝ち越した時点でちょっと楽になれたし、3点目かなり勝ちは意識できた。4点目は本当駄目押しですね、でもリードしてても守るのではなく最後まで攻め続けるのがガンバのサッカー。とはいえ残り20分で三得点というのは(出来過ぎの感もありますけど)一つの試合としてそこまでに構築できたものの差が両チームにあったのかな、とも思います。

天皇杯2010決勝、ガンバ優勝!入場、ゴール裏応援、勝利の報告!

http://www.youtube.com/watch?v=k87ih1_HiW0

天皇杯、表彰式 ガンバ優勝!2010元旦 国立競技場

http://www.youtube.com/watch?v=Rb0GK_CnzOU

西野朗監督 記者会見コメント

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00094701.html

決勝・決勝と非常に質の高いサッカー、ガンバのスタイルというのを最後まで出し続けられた。その上で結果も出せたということで非常に(満足しています)。
この大会というのはやさしいようで、一番難しいタイトルだ監督をやっていてつくづく思うので、連覇については非常に価値が高いものだと思っています。本当にすばらしいサッカーで圧倒できたという内容についても、非常に満足をしています。09年、いろんなチャレンジをしてきましたけれども、なかなかタイトルに届くことができなかったので、この天皇杯にかけるガンバとしての思いも非常に強かった。本当に選手一人ひとりの力を結集して戦えたシリーズだったと思います。とにかくガンバのスタイルで勝ち取ることができたので、非常に嬉しく思っています。

ただ結果的にではないのですが、選手は落ち着いて試合をできていて、いなすところはいなしたり、我慢するところは我慢したり、そういうなかで自分たちのスタイルを全員が共有した上で戦っていたと思います。
常に言い続けてきたのは、ラインを落とすなということで、2-1になってからも、どうしてもズルズルと下がってしまう部分はあるので、そこはしっかりプッシュアップしながら、全体をコンパクトにということをやり続けられた。自分たちで落とさずにプレッシングできたというところ、そこが最後、ああいう差になったんじゃないかと思います

松代の状態が悪ければ当然木村と思ったが、2日間で万全の状態に戻っていた。準決勝の日から『ここに合わせろ』ということを伝え、全体練習で合わせることはできなかったけれども、松代個人的には100%に近いコンディションをキープできた。木村の選択もありましたけれども、やはりいろんな意味でプレッシャーがかかる、経験も必要な部分もあるゲームとこの決勝戦を捉えていたので、最後はそういうところで決めました。

今日のゲームだと遠藤が…と言われるかもしれませんが、遠藤を中心にしたチーム作りは全くしていません。多分そういうチーム作りをした場合には、その一人が動いてしまうということは、ものすごくマイナスです。そこからチームを更に立ち上げる、プラスの方向に行かせるというのは非常にパワーがいりますし、いろんなマイナスがあるでしょう。しかし、私自身も選手もそういうエクスキューズを言うことは全くありませんし、移籍が発生するというのは当たり前といえば当たり前のことかもしれません。生きているクラブというのがいろいろと変動していくことは当然と思わなければいけないと思います。

ガンバのディフェンスは基本的に人に対するディフェンスではなく、ボールに対していかに全体がプレスをかけ、ポジションを取れるかということになります。ですから、ケネディ、ケネディということは全く強調はしていません。
その前に、名古屋は単純にケネディに入れて来ない。ある程度サイドを崩して入れてくる。その前の、ゾーンの守備で戦う。今日、明神や遠藤がよかったというのは、そういうボランチラインと前のラインがコンパクトな距離感のなかでディフェンスが出来た。積極的にボールにアプローチしていく、高い位置で取っていく、相手のボランチ吉村、両サイドの阿部、田中に対してまずプレスをかけた上で。だから、ケネディに入ったボールや、ケネディに入ってくるボールへのディフェンスを考えるのではなくて、その前のディフェンスを全体で考えていくということでした。
単純にクロスボールを上げられて、ケネディに対して…ということを考えすぎると、名古屋のスタイルになっていくのかなと。そこは多少のリスクを負っても、積極的にディフェンスラインを上げていく、ボランチラインも積極的に相手の高い位置にプレスをかけていくということをやり続けられた結果だと思います。多少ラインは落とされましたけれど、それは自分たちで落としたのではなくて、確かに落とされました。

攻撃的なスタイルというのを更に追求していきたいとは思う。ただ、攻撃的に言うとどうしても攻撃のなかの攻撃と思われるんですけれども、ガンバは守備に関しても『攻撃的なディフェンス』をしていかないといけない。個の力は決して強いとは思っていないので、そういう部分も高めていかないといけないと思います。とにかく全体で動いていくトータルサッカーというのを、もっと選手にもわかってほしいと思うし、自分でやれないことをサポートしてもらう、サポートし合うということになると思います。より高いパフォーマンスを生めるようにやっていきたい

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ガンバ大阪、天皇杯準決勝アウェイで雪辱を晴らし、ベスト4進出

2009.12.12

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第89回天皇杯全日本サッカー選手権大会(12日、カシマ)連覇を狙うG大阪が2?1でJ1王者の鹿島を下し準決勝に進出した。G大阪は山崎が2ゴールと活躍し、今季3戦全敗と苦手にしていた鹿島を振り切った。
 G大阪は試合直前にチョ・ジェジンが体調不良により二川が急きょ先発出場。不安のあったG大阪だったが前半29分、遠藤のFKに壁から飛び出した山崎が頭で合わせて先制。鹿島も前半44分、田代が放ったシュートがゴールポストを弾き、こぼれ球にもう一度田代が詰めて同点に追いついた。
 後半に入っても一進一退の攻防が続く。G大阪は後半24分に橋本のグラウンダーのクロスを、ゴール前中央に上がっていた山崎が右足で決めて勝ち越し。鹿島は終盤のCK時にGK曽ヶ端を相手ゴール前に上げるなど勝利への執念を見せたが及ばなかった。

山崎2ゴールの活躍!カップ戦に強いですねえ。このまま元旦の決勝まで突き進んで欲しい。
前半ロスタイムの失点、本当に嫌な時間帯に取られてしまったけど、気持ちを切り替えて後半を攻めることができて良かった。本当に価値のある勝利だと思う。
しかし最後の最後まで、一瞬たりとも気が抜けない試合でした。できれば決勝で当たるべき相手であるとも思います。とはいえ次の相手/次の次の相手も楽に勝たせてくれる相手とは思えない。ガンバ今年無冠と言うのはどうしても避けたい。なんとか天皇杯を制して、ゼロックスカップで再度雪辱を。

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No Man’s Land展 解体の決まっている在日フランス大使館休館を利用したアートイベント

2009.11.25

691130

解体する建物って独特の魅力があります。しっかりと大地に建っているように見えて、そう遠くない将来にあとかたもなくなる刹那というか。
そんな場所でのアートイベントです。インスタレーションも多少は「無茶」出来そうだし、面白そうです。そもそも大使館の建物に入る機会って言うのもそうそう無いしね。

http://www.ambafrance-jp.org/nomansland/

在日フランス大使館は、11月上旬に同敷地内に建設された新館に移転いたしました。これに伴い、解体が決定している旧館の施設を活用し、日仏の文化交流発信の場となるユニークなアートイベントを開催いたします。この企画は、取り壊される前のフランス大使館旧館に
入館できる最後の機会です。
イベントのタイトルは「No Man’s Land(ノー・マンズ・ランド)」。建物が解体されるからこそ実現できるウォール・ペインティングや解体廃材を用いて創られたオブジェの展示など、 アーティスト達が自由に空間を創りあげます。作品は事務室、廊下、資料室、階段、地下室、中庭などあらゆる空間に展示されます。ほとんどの作品は現場で制作され、何人かのアーティストは会場にアトリエを設け創作活動を続けることで、鑑賞者とアートの新しい形のコミュニケーションを提案します。
70名を超える、国際的に有名な、あるいは頭角を現し始めたフランスおよび日本のアーティスト達や、様々なクリエーション活動に携わる日仏の学生達が参加を予定し、ヴィジュアル・アート、ファッション、デザインや建築など、多様なジャンルのアート作品が展示されます。また、イベント運営についても企業や学校などの教育機関、NPO法人など様々な機関・団体の協力で実現いたします。
通常、大使館はビザ手続き以外では入館できない場所です。しかし、このイベントでは建物と敷地を一般の方々に無料で開放することで、多くの来館者を迎える開放的な場にしたいと考えました。さらに、多様なアート作品の展示だけでなく、カフェテリア、ブックショップ、子供向けの教育的なワークショップなどの開催も予定しており、日ごろアートに触れる機会がない方や、家族連れの方にも十分に楽しめる企画を用意しています。

2009年11月26日 ? 2010年01月31日
木・日 10:00-18:00 金・土 10:00-22:00
休館日: 月〜水、2009年12月28日〜2010年1月6日
場所:フランス大使館旧館(東京都港区南麻布4-11-44)
入場料 :無料

総合キュレーター:エレーヌ・ケルマシュター 文化アッタシェ
コーディネーター:アントワーヌ・ペラン

◎参加アーティスト(抜粋)
Albert Abut
Agathe de Bailliencourt
Masako Ban(坂雅子)
Richard Bliah
Christian Boltanski
Lilian Bourgeat
Christophe Brunquell
Nicolas Buffe
c.r.c
Philippe Chatelain
Contrapuntal
Peter Cook
Alexa Daerr
Alice Daquet
Sarah Dolatabadi
Yuumi Domoto(堂本右美)
Erkiletlian Romain
Pierre Filliquet
Audrey Fondecave
Monique Frydman
Nobuhiro Fukui(福居伸宏)
Emmanuel Guillaud
Hanayo(花代)
HIROMIX(ヒロミックス)
Akiko Hoshina(保科晶子)
J.Jo
Jef Aerosol
Bernard Joisten
Jules Julien
Kare-San-Sui Surrounding(枯山水サラウンディング)
Kengo Kito(鬼頭健吾)
Ai Kitahara(北原愛)
Kosei Komatsu(小松宏誠)
Anne Leigniel
Guillaume Leingre
Julien Levy
M. Chat
Matthieu Manche
Erina Matsui(松井えり菜)
Harutaka Matsumoto(松本春崇)
Mathieu Mercier
Seiji Mido
MIKAN(みかんぐみ)
Shintaro Miyake(三宅信太郎)
Manika Nagare(流麻二果)
Takashi Nakajima(中島崇)
Gwenael Nicolas
Hiroko Okada(岡田裕子)
Andrew Palaski
Frank le Petit
Sabine Pigalle
Plaplax
Pierre la Police
Psykoze
REBIRTH PROJECT(伊勢谷友介×リバースプロジェクト)
Lucille Reyboz / Hitomi Fujiwara
Georges Rousse
SANAA(妹島和世×西沢立衛)
Shun Sasa(佐々瞬)
Speedy Graphito
Kishio Suga(菅木志雄)
Kouichi Tabata(田幡浩一)
Mayumi Terada(寺田真由美)
Kimio Tsuchiya(土屋公雄)
Jean Luc Vilmouth
Shingo Yoshida(吉田真悟)
Yoshino Shotaro(吉野祥太郎)

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五反田TOC:オフィスデポ閉店セールのその後

2009.11.20

12月26日を持って閉店する五反田オフィスデポ。閉店3割引セール開催中。
さっそくレジは長蛇の列となり、A4の紙などは瞬殺され棚だけ状態でがらーんとした売り場になってしまったが、今日見たら売り切れたと思った商品も補充されてた。
単純に在庫処分のためのセールというよりも、ご愛顧に感謝しての最後のセールという意味合いが強そうだ。
本日はTDKのDVD-Rの10枚セット399円(そこから3割引なので279円程度)などを購入してきました。

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OFFICE DEPOT五反田店の閉店セール

2009.11.18

http://www.officedepot.co.jp/(vy1gjvf2gfpvg5mtr1iuu0z4)/speciallinks.aspx?ID=store_gotanda

12月26日の閉店に向けて絶賛セール中のOFFICE DEPOT五反田店。レジにて3割引です!

初日に行ったらレジが長蛇の列だったのと用事があったので諦めて三日目に行ったら、旧ソ連のデパートみたいな品揃えになってた。。閉店までまだ一ヶ月もあるのに、最後の方は何の商品も置いてない有り様かも。。

それでもA4の紙とかの消耗品をゲットしました。3割引かれるとさらに安く感じますねえ。

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Categories : 日記

カーリング

2009.11.14

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東京カーリングクラブのカーリングスクールに行ってみた。なんと朝7:30開始。眠い目をこすりながら千駄ヶ谷へ。

http://www.tokyocurlingclub.jp/school.htm

短い時間だし、基本的な事だけで終わってしまうと思ったが、最後はミニゲームまでこなす充実した内容。かなり面白い。
バランスの取れた「投げ方の基本」は結局身につけられなかったけど、それでも思いのほか狙った方向には向かって行ってくれる。投げると言うよりも、体全体と一体化したストーンをバランスを取りながら押して、そのまま離すと言った感じです。でもそれが難しい。

で、氷の上では思ったよりもストーンは滑って行きました。スキッパー(掃く人)はスクールの先生方がやってくれていましたが、弱いものは距離を伸ばしてくれたけど、強いものは何も出来ずに見守るだけです。

動いていれば体は温まって行くのだけれど、氷の上なので待ってる時は足下から寒さが忍び寄ります。(テニスシューズに片足だけ滑る板を貼って使用)専用シューズはもうすこし防寒性にすぐれているんでしょうけど。それと右膝が氷に触れてしまうので冷たいです。専用膝当てでもないかとショップを探してみましたが、

新橋・銀座近辺でカーリング用品を売っている店はありますか?

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4688701.html

新橋・銀座どころか、関東でカーリング用品を扱っているところはないと思います。
通販のイシダスポーツを利用するか、
?http://www.ishida-sports.co.jp/curling.htm?
カーリングホールみよたあたりに問い合わせるか
?http://asama-kohgen-sp.net/miyota/?
さもなくば、カナダなどのショップから取り寄せるか、というところではないでしょうか。

というお答え。。シューズの通販はサイズが心配だなあ。

カーリングが体験できる施設。

山中湖メイプルカーリングクラブ

http://www.scctokyo.com/YMCC/YMCC-home.html

長野県カーリング協会

http://www.geocities.jp/nca_shidou/newpage2.html

カーリングホールみよた

http://www.asamahlsportsclub.jp/index.htm

北見市常呂総合支所:カーリングホール

http://www.city.kitami.lg.jp/tok_sisetsu06/sisetsu06.htm

カーリングのメッカは常呂町

http://pucchi.net/hokkaido/ent/curling.php

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ZIGZAG 伝統革新 未来を走るイタリア

2009.10.19

78764665151

日本化学未来館の特別展示。

http://www.miraikan.jst.go.jp/spevent/zigzag/

世界を魅了するイタリアの自転車やスポーツカー。その美しいフォルムには卓越した機械工学と先進のテクノロジーが凝縮されています。
オートバイ、自動車、自転車、鉄道、船舶、航空宇宙から新素材まで。伝統と革新の間をジグザグに駆け抜けるイタリアの最先端テクノロジーを、鉄道に乗り、船を楽しみ、最後は宇宙にたどり着くという、時空を超えたストーリーの中で紹介していきます。

職人の技術とルネッサンスから続く美意識。イタリアのプロダクトには独特の魅力がある。とはいえ我々が普段目に出来るのは超高級車フェラーリとかなどに限られてしまうのだが。
今展はイタリアの日常的に目にするプロダクトやB to Bの商品なども展示され、なかなか普段目にしないものを通じて、イタリアのモノに対する考え方を改めて見て取ることが出来た。
形が性能に与える影響と、美しさが使う人の心に与える影響と、秤にかけたら間違いなく後者を取る。芯の一本通った揺るぎない信念が感じられる。

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広告業界人が読む、人気ブログランキング 2009

2009.10.14

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Google Analyticsでアクセス履歴などを確認していると、見慣れないサイトから飛んできていただいたアクセスが眼につく。どうやら、ファインドスター広告ニュースの「広告業界人が読む、人気ブログランキング 2009」に選んでいただいたようです。
http://www.findstar.co.jp/news/syosai.php?s=200435

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さてここで最近の10本のブログ記事を確認してみよう。

MOTOR SPORTS JAPAN 2009
Meadow Fresh Cali Trim TVC
雑誌スキャン販売『コルシカ』が開始2日目で一部サービス中止! 返金手続きへ
最悪のペースで推移……広告業界の倒産件数
iPod Touchを購入。
NTT、光回線の速度2倍に 10月から、全国に順次展開
GROOVE LINE、渋谷HMVで最後の放送
GROOVE LINE、渋谷HMVスタジオもあと2日
ゴーギャン展
ホンダ、次世代型の電動一輪車『U3-X』を発表
Black design calendar 2009年9月10月
Red Bull Racing F1デモランのために、はるばる越谷へ

広告関連の記事が2本くらいしか無い。。胸を張って「広告業界人が読むべき!」などと口が裂けても言えないブログなのに、とりあえずありがとうございます。

ちなみに順位は「ベスト15」ではなく「ベスト15位以下(順不同)かえってこちらの方がディープニッチなブログがあって楽しいかもしれません。」なんとなく納得。この栄誉を胸に、これからも広告にあまり関係ない事を書いて行こうと思いますんでよろしくお願いします。今日一番気になった事は、コボちゃんに弟か妹が産まれるらしいということ。

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GROOVE LINE、渋谷HMVで最後の放送

2009.09.30

Grooveline

涙雨の渋谷センター街を抜け、4時半の開始直後にHMV2階に到着。予想はしてたけどもの凄い人の数。通常放送時でもリスナー観客はレゲエ売り場に大挙して押し寄せ、熱心なレゲエファンさんからは「夕方のHMVではCD買えねえよ」とご立腹であったろうなと思うが、今日はそれどころではなく2階の売り場がほとんど埋まるほどのリスナーが集結してました。七時ごろ?からは2階への入場規制が発動され、純粋にCDを購入に来られたお客さんですら2階に入れない状態に。
ちなみに一番早い方は午前十時頃から来ていたらしい。著名なハガキ職人さんも前方に集結しててピス兄が集結をかけた「いざ渋谷」状態。ミックスマシンで流れたジュリアナ東京の「フォー」にも一発で合わせて叫んでるし、前列に集結した人たちって本当にレベル高いです。

徐々に人が動くので、最終的には中段くらいまで達するも、スタジオの様子は全く見えず。さすがに気の毒に思ってくれたのかピストンさんが何度もステッカー配りに来てくれる。さらにはJ-WAVE現社長の小笠原氏も登場。社長コールの中、ピス兄に連れられて人ごみの中にシール配りに突入。このDJにしてこの社長あり。
LiLiCo姐さんも名残惜しげに登場、スエーデン語で怒りを打ちまけるで大盛り上がり。さらには一つ前の番組ランデブーのレイチェル・チャンも登場。
現在けやき坂スタジオで放送中のランデブーだが、33階のスタジオに移って、GROOVE LINEにけやき坂スタジオ(3階のベランダみたいな距離だが、いちおうガラス張りオープンスタジオ)を明け渡すのも良いのでは?と言ってくださる。

http://www.syty.jp/2007/09/jwave_jwave_keyakisaka_studio.html

太郎:33階Aスタジオ
チャン:33階Bスタジオ
ピス+ふみか:けやき坂スタジオ
という編成は一応可能ではありますね。ランデブーをわざわざ見に来る人も少ないでしょうし、それなら見下される位置関係であっても屋外で観覧することになっても、けやき坂での放送はありじゃないでしょうか?今すぐは無理だろうけど、1月もしくは3月には。

最後は大きな拍手で幕を閉じた渋谷HMVスタジオ。本日もエスカレーター脇でピストンさん秀島さんのお二人が握手でお見送り。私が2階から出たのは20時20分。まだまだ観客は残ってらしたので、全て終わったのは40分くらいは掛かったのではないでしょうか。本当におつかれさまでした。

ピストンさんは「もっと面白い番組を作るから期待しててね!」と言ってるし、間違いなく作ってくれると思うし応援してるけど、それでもHMVスタジオでやってたGROOVE LINEが大好きだし、その時代が終わってしまったことが悲しい。
それはGROOVE LINEがこれからもっと面白くなったとしても消えない感情な気がする。ここでやってる空気感が面白くて安心してたような感覚。六本木移転の発表があってからまだ2週間だし、そんな簡単に割り切れない。
でも物事はすべて流転して行くんだし、これからどんな放送になって行くのかも楽しみです。まずは明日の放送がどうなるんだか?最終回チックな盛り上がりを見せた今日の明日ですからねえ、お二人の燃え尽き症候群も心配です。
J-WAVEフリペによると、DREAM WORKERという新コーナーが始まるようです。残業中の人と電話をつなぐようで。ミックスマシンも演るようですが、CDを引っ越ししないと行けないそうで。。今後のGLの方向性を決める重要な放送ですよね。しっかり注目して聞きたいものです。

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GROOVE LINE、渋谷HMVスタジオもあと2日

2009.09.29

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渋谷HMVからの撤退が決まったGROOVE LINEのスタジオを見に行く。ありえないくらいの観客で、レジ近くまで達する大変な混雑。段以降はスタジオの様子は全く見えないのだけれど、たまにピストンさんがステッカーを配りにきてくれたり、観客いじりに湧いたりと、残りわずかなHMVスタジオを堪能しました。

放送終了後は、エスカレーターの前でピストンさんと秀島さんがステッカー配りと握手を一人一人としてくれました、笑顔で。

ミックスマシンで流れた宇多田ヒカルのFirst Loveの歌詞「明日の今頃にはわたしはきっと泣いている」は今日も陽気なピストンさんの心の叫びなのか、などとも思いながら。

泣こうが喚こうが足の踏み場が無かろうが、いよいよ明日が最後のHMVスタジオ放送。男ピストン一世一代の晴れ舞台を魅せていただきましょう。千秋楽のテーマは「心霊ビンゴ」です。

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フィジケラがフェラーリ加入!イタリアGPからライコネンのチームメイトに

2009.09.04

c5bbd637.jpg3日、フォース・インディアチームは、ジャンカルロ・フィジケラがチームとの契約を解除し、イタリアGPからフェラーリのセカンド・ドライバーになることを発表した。
フォース・インディアのオーナー・ヴィジェイ・マルヤ「イタリア人ドライバーにとってフェラーリのレース・シートは長年の夢であり、ジャンカルロも例外ではなかった。誰もこの邪魔をするべきではない。さらにフェラーリにおけるジャンカルロの長期的将来について同意されているので、ジャンカルロがフォース・インディアに重要な貢献を果たしたあとでは、これを妨害することは間違っているだろう」
フォース・インディアは、昨年終了したカスタマーエンジンの供給についてフェラーリに未払いの負債が残っていると見られている。しかしマルヤは、この結果には商業的要素はなかったと述べた。
フォース・インディアは、シーズン残りのレースでエイドリアン・スーティルのチームメイトが誰になるのかまだ決めていない。しかしテスト・ドライバーのヴィタントニオ・リウッツィが昇格すると見られている。

フォースインディアの昨年のカスタマーエンジン変更による違約金をチャラにする代わりにフィジケラの移籍を認めさせるという噂はかなり信憑性を持ってここ数日語られていたし、インドもなんのメリットも無いままフィジケラを移籍させるわけも無いと思うが、まあF1で過ぎたお金の話をしたらいかんよね。
スパでの2位表彰台が導いた、イタリア人としてのフェラーリドライバー。来年の契約は未定の地位に飛び込んでまで掴みたかった夢のフェラーリ。フィジケラの夢がモンツァで実現するのだ。
(来年のフェラーリテストドライバーの地位は約束されてるという噂もあった)

バドエルに取っては残念な結末。10年に渡ってフェラーリのテストを支えてきた事を今でも評価したいとは思いたいのだが、テストとレースでは求められるものが全然一致しないということを、あからさまに示してくれたとも言える。本当に残念だが。

今シーズンの終わりにはドライバーの移籍が色々と噂され、さらに不確定要素も多いのだけど、また未知数が一つ増えた感じ。

・マッサ、2010開幕戦で復帰(ほぼ決定)
・アロンソ、フェラーリへの移籍の噂が根強い
・アロンソ移籍だとライコネンと契約解消?ラリーに行くのか、F1の他チームに行くのか?
・撤退を決定したBMW、チーム売却を目指してるではあるが、チーム消滅の可能性も高い
 クビサ/ハイドフェルドがドライバー市場に出てくる
・トヨタ、11月まで来期の予算を承認せず、そのまま撤退の公算も高い
 ツルーリ/グロックがドライバー市場に出てくる
・ウイリアムズ、ニコはマクラーレン?
 テストドライバーニコ・ヒュルケンベルグがレースドライバーに昇進?
 エンジンはルノーにスイッチ?
 ポイントが取れてない一貴は不安
・ルノー、クラッシュゲートで撤退の噂も。
 アロンソも失うと最早優勝を狙えるチームではなくなるだろうし。

いずれにしても今回のフィジケラの決断が、いかにギャンブル性が高い事か。今年でF1レースドライバー最後の年になるリスクを受け入れても、どうしても乗りたかったフェラーリ。こうした強い気持ちで臨むレースは楽しみです。

ファンとマスコミの期待値があまりにも高すぎて、フェラーリのイタリア人ドライバーは大成しないという噂があり、プレッシャーに押しつぶされることを警戒して近年のフェラーリ首脳陣はあえてイタリア人と契約しない、といった都市伝説めいた噂もあります。

イタリア人のフェラーリでの最後の優勝は、85年のドイツグランプリ、ミケーレ・アルボレートまでさかのぼる。イタリアのレーサーとして最高の名誉をフィジケラは手にする事ができるのか?条件は全て揃っている。
前戦で優勝を争ったドライバーが、自分のチームに移ってくると言うのもライコネンにとってはハードなお話。ミハエル復活に揺れた暑い夏がまだまだ終わらない。

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2009F1バレンシア決勝

2009.08.24

1c8fe547.jpgルーベンス・バリチェッ